今年の、岡田阪神・・完全に「だめ虎に・・」

弱い・・弱い阪神に完全に戻ってます。
とにかく・・得点が取れないので、ピッチングスタッフにプレッシャーが掛かってます。
すぐに、3点取られると、切れてます。
これからも、この症状が続くでしょう。
今年は、岡田監督の、危機感の無さが生んだ・・采配ミスが原因。
甘い体質の、選手起用。思えば昨年は、濱中で前半は持っていた。
昨年から、今岡が不振でも我慢して使ってたがたまたま故障で関本が育った。
今年は、双方不振と、シーツの絶不調(昨年も信頼はしてないがまあまあでした)
今まで、打線の得点と赤星の足で得点しかし今年は、それが半減以下・・
リーグ最低の得点。失点は平均点である。
つまり・・打線の組み方で・得点の出来る打線が鍵。

岡田以外の監督はそれが出来てる。選手との信頼関係が崩れてるような気がするのは、
私だけでしょうか・・????