京都で、仕事のため結果しか見てなく・・1-3で負けましたとの情報が・・
 
仕事が終わり・・昼食時に0-3の7回でした。マエケンが、不運な1点、1回に。
 
我阪神の能見が、2ラン・・打線が、5回に連続三振・・中田ですか、稲葉ですか、松田ですか?
 
ホテルに帰り、ニュースをひたすら見ましたが・・
 
原因は、もちろん、プエルトリコの準備と気持ちの気楽さと捕手と2塁の選手に負けた。
 
プエルトリコは、日本の野球に近く・・互角のチーム力でした。
 
日本は、はっきり言ってプエルトリコの投手を見下していたと思う。
 
流れも、1回の表に1点・・これが中盤まで・・選手に重圧に(展開が悪い)なり、じわじわと
 
平常心を奪っていた。早めに流れを掴み点は取れなくても、流れを引き寄せることが監督の役目。
 
投手も、惜しみなくつぎ込んで欲しかった。1回づつとか、野手も同じ・・。
 
結果論であるが・・油断大敵、落とし穴と云う・・教訓でした。
 
祇園で・・妬け酒を・・悔しいし・・内川の気持ちが全員のいや日本人の本音です。
 
野球の怖さを感じた今回のWBCでした。今日、決勝戦日本が出てないのが淋しい。